東京第一事務所長:柴田が、欧州の国際税務の研究所IBFD(オランダ アムステルダム)が出版した、世界の貿易と関税を学べる書籍「Global Trade and Customs」(2020年7月初版発行全683ページ)で<Chapter7:japan>を執筆しました。 ●IBFDとは・・・世界中の税法に関する情報を提供し、税法学の発展を促進するため、1938年に設立されました。現在では、国際税務に関 […]
サイトをリニューアル致しました。 TradeTax国際税務・会計事務所のサイトへ ご訪問頂きまして、誠にありがとうございます。 様々なお困り事、ご相談事に、親身になって対応させて頂きます。 どうぞお気軽に「お問い合わせ」より、ご相談下さい。 最近のトピックス ☆コロナ関連不良債権処理と税務 ☆E-コマースビジネス構築と管理 ☆台湾香港その他外国からの日本の資産への投資と、消費税還付の資産管理会社の […]
欧州の雑誌ITR (International Tax Review)に、2020年度海外グループの中「アジア・太平洋部門」の一つとして、TradeTax国際税務・会計事務所(所長)が掲載されました。 ⇒ ITR (International Tax Review)
東京第一事務所長の柴田が「税理士ドットコム」 に以下のタイトルで取材を受けました。 脱税減らすため「1万円札を廃止せよ」ロゴフ教授の主張…本当にやったらどうなる?
税関事後調査 最近、通販の方が税関の事後調査をうけるケースが増えています。いずれも貿易実務や、関税法のことを熟知していないためなんです。TradeTaxグループは、修正申告、更正の請求はじめ事後調査のためのコンプライアンスを長年お手伝いしてきました。 税関の事後調査=税関の税務調査 税関事後調査とは、税関による税務調査のことです。輸入貨物の納税申告が適正に行われているかどうかを事後的に確認し、適正 […]
東京第一事務所長の柴田が「税理士ドットコム」 の取材を受け記事を書きました。 グローバル企業の社会保険逃れ? 高額報酬を「RSU」にすると算定基礎から外れる理由 ⇒コチラ
中国は日本向け送金手続を厳しくしています。TradeTaxグループ(東京、大阪、北京)は貴社の中国関係契約書類をきちんと見直し必要に応じて当局と交渉し、資金還流を確実なものにします。 お気軽に、ご相談下さい。
トランプ税制でダンピング、相殺関税が増えてきました。30年前の2国間ダンピングと違い、外国生産-(日本親会社)→アメリカ・EU・インド・中国・ブラジル等でのダンピング、相殺関税が増えてきました。 認定されると莫大な金額を課せられます。移転価格やその他税制との整合性チェックも必要です。経験豊かな「TradeTax Group」がビジネスを文書化して、立証責任を転換します。
本年も宜しくお願い申し上げます。 弊事務所は、 「貿易(関税と移転価格)」 「国際税務会計・国内税務・相続」 「国際投資・国際法務」 「IT/IoT」 に特化し、皆様のサポートをして参ります。どうぞ、宜しくお願い申し上げます。 キーワードは以下になります。 関税・VAT・USAファーストセール等Tax Planning・ダンピング・相殺関税・貿易物流サポート・輸入時他法令・関税割当(TQ)取得・安 […]
千倉書房Webサイトにて、東京第1事務所:所長 柴田の連載を掲載させて頂いております。連載第7回のテーマは「TPPのようなメガFTA/EPAの貿易を考えるにあたり、どのような点に留意すればよいですか?モデル事例を挙げて説明してください。」実際に欧州の有名ブランド会社を例に挙げて、留意点を分かりやすく説明しております。貿易に興味がある方、実務担当者の方、必読です!!!宜しくお願い致します。